
静かな夜に 溶けてく声
触れた指先 まだ震えてる
消えない影を 抱きしめながら
仆はまた 歩き出すよ
壊れそうな愿いでも
何度だって 缲り返すよ
运命(さだめ)に逆らうように
この心 燃やして
苍い空に叫んだ この想いは
届かなくても 消えはしない
君と见たあの日の光を
今もずっと 信じてる
涙の迹さえ 强さになる
伤だらけでも 进んでいく
世界が仆を拒んでもいい
君のために 歌うよ
远ざかるほど 近くなる
记忆の中で 君が笑う
触れられないと 分かってても
手を伸ばしてしまうよ
崩れ落ちる未来でも
守りたいものがある
何もかも失っても
この声は止めない
苍い风に揺れてる この感情
名前なんて いらないから
君と交わした约束を
胸の奥で 灯してる
暗の中でも 迷わないよ
君がくれた この光で
もしも全て终わるとしても
后悔なんて しないよ
苍い空に誓った あの日の梦
砕け散っても 拾い集める
何度でも立ち上がるから
この命が 尽きるまで
君の名前を 呼び続ける
どんな未来が待ってても
世界が仆を忘れてもいい
君だけは 忘れない